2月2日のことです。パパRとマータンを留守番させてウチのスタッフ達と行って来ました。

CHEMISTRYのライブへ

 

CHEMISTRY

2時間半、歌って、踊って、叫んで?いい年して若い娘達(平均年齢21歳)とジャンプして〜。恥ずかしい〜

スタッフの20歳の娘は3曲目で涙流してました。本当に楽しかったで〜す。彼らは本当に歌が上手かった。当たり前の事でしょうがアルバムの歌声と同じでした。(これって普通?)

チラシ、左側の堂珍君は広島弁(何とかジャケ〜)を話す王子様で、右側の川畑君は本物の方がかっこ良かったぁ。腕に入っているタトゥーが似合ってました。川畑君が履いていたアディダスの赤、緑の線が入ってるスニーカーが欲しいと思ってしまうほどコントロール不能ですよん。寝てもご飯作っていても仕事しててもCHEMISTRYの歌が頭の中、流れてます。流石に次の日は疲れて昼寝をしちゃいました。しかしスタッフ達はライブでの熱をエネルギーに変えらると元気倍増でした。ちょっと悔しい。

久しぶりにオーラのある人間を見ることが出来てちょっとハシャイデしまいました。現実逃避でいい夢みれました。ストレス解消じゃ〜。