With Maria

マータンは2008年11月29日14歳6ヶ月で虹の橋に渡りました。2代目ローズマリーは2009年4月25日生まれ。マータンの残した大切な沢山の想い出とパピゴルローズマリーのドタバタな成長を見守るBLOGです。

2014年02月

まるで



image



アイちゃんが





image


トラックを片手で



運転している




image




みたいでちゅね。


最近、かんろくありすぎ。


キャベツ


大雪の影響で

お野菜が高くなっているそうな。

image


雪の中に埋めておいた

キャベツが有り難い事。

去年も書きましたが雪の中に埋めておくだけで

本当に甘くてやわらかくて美味しいキャベツになってくれます。

ヒヒヒっ。感じ悪いですね。

あと2個は埋まっています。







ボサボ





image




ボサボサだけど元気なアイちゃん。

笑顔の訳は




image


朝寝坊なローちゃん。


起きてこないと何処か?悪いの?と心配になる。

image


あんまり心配させないでね。

まだまだあなたを過保護にしたくないんですよ。


image



ただ、

怠けてるだけだとずーっと思わせて下さいね。



image

今朝の不安を消し去った

このニコニコの笑顔は

イチジクのパウンドケーキが作ってくれました。

私よりもケーキの方が好きみたいです。

それでいいの。

鉄格子

image


鉄格子・・・いやいや

鉄柵・・・・・いやいや

落下防止の為の安全柵です。

とんぼがモチーフでステンドガラスも入って素敵。



ここって

本当に遠いの。

函館山の反対側にあるんだもん。

雲の↓にあるのが函館山なの。

image

勤しむ双手


今日は


勤しんだ双手(もろて)を持つ義母のところへ。


image


パパRさんとご同業の義母。

パパR さんを含む子供3人をご同業に育てた

スーパー婆様です。

働いて働いて…。

子育てした記憶は少ないそうです。

そりゃーそうだわ。

いろいろと年相応な症状ですが


今、Nowな事と古い昔の事だけ分かってます。家族の事も分かりますよ。


出来の悪い嫁としては助かります。



image




おしゃべりな義母は

独身の義姉の話と

私の話を職員やボランティアさん等に

実名で思いのまま

話すので

滞在2ヶ月ほど過ぎるとこの施設の方は

私を見て

あ、この嫁は明るく笑ってるけど

子供がいなくてワンコ飼ってちょつと不憫な嫁だわ。

義姉を見て

可愛いくて仕事も出来るけど

嫁に行かなかったとっても不憫な娘だわ。

って顔で見られます。(笑)


義母曰く

私達夫婦は惜しい二人だと。(笑)

義姉が嫁に行かなかったのは自分の責任なので義姉より先に死ねないそうです。

ストレートだけど良く理解出来るし

ここまでくると楽しい。

いつも思うけど

義母とは嫁と姑として出会わなかったら

素直に色々と受けとめ合えたかな?


帰る時は必ずありがとう、実家の母さんに良くしてあげなさい

と言ってくれます。

人徳です。

おみまい



友人のちよぽんさんからのリクエストで

blog沢山書いてねと頼まれたので

どーでもいい話を書きますね。



image























2月になって段々日が長くなりましたよね。


image



ローちゃん家もお日様の高さがイイカンジに高くなってきたと

感じるこの頃。


まだまだ寒くて真冬モードですけどね。



image



ローちゃん、相変わらずオイシイ子です。


そこがいいのですけど。


image


雪で遊べるのも

あとちょっとだね。


明日は老人ホームからupします。

ボツになるはずだったネタ



本当はこれも写真だけ撮ってupするのを怠っていた話です。

同窓会へ行けなかったパパRさん、

日曜日のお昼は

地元の名店と呼ばれるラーメン屋さんへ行きました。


image


久しぶりのあじさいラーメン。


私は調子に乗ってチャーシュー塩ラーメンにしましたよ。



image


脂肪の少ないチャーシューだったので私には美味しかったです。

このお店、

もちろん背脂バンバンって入れてくれたラーメンもありますよ。



このお店にも大陸系のアジア人の皆さまが沢山ご来店されてましてね

中国語が飛び交う店内でした。観光で食べる町でもあるので有り難い風景にも思えますが・・・。

最近は小さいツアーで回る富裕層がこの手の有名店にもツアコンさんと10人ぐらいで来店するそうです。



image



パパRさんは

このお店のスタッフから英語で話かけられておりました。(笑)

東京のホテル、レストランではよく英語で話しかけられるパパRさん。

まさか地元のラーメン屋さんで間違われるなんて・・・。

複雑なお顔で答えてましたわい。





ボツな話

ボツになるはずのネタ。

先週の土曜日、パパRさんは同窓会に出席するために東京へ行く予定でした。

でも羽田空港除雪中止の為フライトする事が出来ませんでした。

羽田空港除雪しろよー。

もう、何も予定のない週末になってしまったので

飲むしかないでしょ。



image
























実は

ワインには詳しくないので


image































お店のスタッフと話ながら



image



知ったふりしながら

ゴクゴク飲むのがマータン家流。



image































どれもビオと呼ばれる自然派のワインです。全部飲みほした訳ではありません。

一杯ずつ、値段と(笑)お料理に合わせて飲むのがパパRさんの最近のスタイルです。

正統派のソムリエさんには批判されそうなワインの選び方ですが

ビオを作る人達のワインに対するウンチクは楽しいですよ。

ビオの定義は難しくて様々なのが現状なので実は100パーセント自然派じゃないのがまた面白い。

ヨーロッパのアバウトな文化でもありますが作り手さんのアレンジも有りなので1本3000円ぐらいのワインにも沢山の逸話が込められています。


ぜひ一度飲んでみてくださいね。

ビオはありますか?と尋ねると嬉しそうな顔をするスタッフと

困った人が来たわい、って顔をするスタッフがいるはずです。

ビオは栓を開けてみなければ味が解らないので

お客様とお店側の期待通りにはならないので嫌がるお店が多いです。

そこが面白いんですよー。


お値段は様々ですが高くないですよ。(笑)

お料理の値段を超えるワインは飲んではいけないと我が家の家訓?です。

マーロウ


日本に沢山の美味しいプリンはありますが

我が家は

やっぱりマーロウが好きです。


楽しい思い出が沢山あります。

image
Profile
Recent Comments
QRコード
QRコード
Recent TrackBacks
Archives